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Faculty of Humanities & Social Sciences
Japanese Project 3.11

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テーマ:3.11と私たち、 続く復興.

 2011年3月11日、東北地方でおこった大地震はかってない大きな被害をもたらし、その影響は全世界にひろがりました。世界中の人々から支援の手がさしのべられました。「なにかしなくてはいられない。」オックスフォード・ブルックス大学でも、日本人留学生と日本語学科に学生が中心となり、ケーキを焼き、折り鶴を折って義援金を集めました。

 それから3年が経ちました。「絆」という言葉が生まれ、人々が助け合い、協力しあって復興再建をめざし、被災者は今日を生きています。
東北大震災の後、3年。復興はまだまだ続きます。「3.11」を自分自身の目で見てみましょう。一体この震災とその後に起こった様々な出来事、被災地の再建と復興は、自分にとって何なのかを考えてみましょう。

 私たちはこの四年間オックスフォードブルック大学で日本語と日本について学び1年間は日本で留学を経験をしました。日本語使用者であるということで、何をみることができますか。日本語をわからない人たちとは何か違ったことが見れますか。

 現在のメディアの中でインターネットによる情報の発信、収集は私たちのコミュニケーションの大部分を占めています。この学習活動「3.11と私」 では、インターネットに見られる「3.11 復興は続く」を日本語使用者が「追って」いき、「追った」結果 をこのWikiによって発信します。

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